Anker、新型Bluetoothスピーカー「Anker SoundCore 2」と「Anker SoundCore Boost」を発売

どうも!スーザンmax (@suuzan_max)です。

人気のスマホアクセサリブランドAnkerが、同社のBluetoothスピーカー「Anker SoundCore」シリーズに新製品としてアップグレードモデルの「Anker SoundCore 2」と、デザインと低音にこだわった「Anker SoundCore Boost」を追加し本日から販売を開始しています。

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IPX5防水規格に対応したBluetoothスピーカー「Anker SoundCore」シリーズに新製品2モデルが追加

本日販売が開始された「Anker SoundCore 2」と「Anker SoundCore Boost」は、どちらもAnkerの独自技術BassUpテクノロジーを採用することにより低音が強化されていることやIPX5防水規格に対応していることが特徴。

Anker SoundCore 2

「Anker SoundCore 2」は「Amazonランキング大賞2017上半期」のポータブルスピーカー部門で第1位を獲得した「Anker SoundCore」にIPX5クラスの防水機能とドライバーの強化を施したアップグレードモデル。

前モデルの3Wから強化された6Wの高性能ドライバーが2つ搭載。高音質ながら大容量リチウムイオンバッテリーと業界最先端の電力管理技術によって最大24時間(約500曲)の連続再生が可能で、BluetoothでペアリングしているiPhoneやiPadからバッテリー残量も確認することができます。

さらに、Ankerの独自技術BassUpテクノロジーによって、幅広い音色と深みのある低音を楽しむことができるBluetoothスピーカーとなっています。

最大24時間(約500曲)とかなり長い連続再生時間になっているので高音質な音楽を長時間に渡って再生したい人は是非チェックしてみてはいかがでしょうか。なお、価格は4,999(税込)となっています。

Anker SoundCore Boost

「Anker SoundCore Boost」はスタイリッシュなデザインとAnker独自技術のBassUpテクノロジーによって高音質な低音を両立したモデル。

BassUpテクノロジーでボタン一つで低音出力の強弱を切り替えられる仕様になっている他、デュアルドライバーと2つのサブウーファーによって20WのパワフルなHi-Fiサウンドにも対応しています。

Ankerのバッテリー技術により最大12時間(約250曲)の連続再生が可能で、BluetoothでペアリングしているiPhoneやiPadからバッテリー残量の確認も可能。

もちろん、IPX5防水規格にも対応しているので場所を選ばず音楽を楽しむことができますので低音が大好きな人や、パーティなど人の多いところで音楽を流したい人は以下からチェックしてみてはいかがでしょうか。なお、価格は6,999(税込)となっています。

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