Apple、障害者のためのアクセシビリティ機能を特集するプロモーション動画「Designed for」シリーズを7本公開

2017年5月18日

どうも!スーザンmax (@suuzan_max)です。

本日、Appleが、5月18日の「Global Accessibility Awareness Day(国際アクセシビリティ啓発デー)」に合わせて、障害者のためのアクセシビリティ機能を特集するプロモーション動画「Designed for」シリーズを新たに発表。YouTubeのApple公式チャンネルで7本の動画を公開しました。

動画は全てアクセシビリティ機能にフォーカスしたもので、Apple製品が障害を抱えた人にどのように使われ、役に立っているのかをアピールする内容になっています。

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アクセシビリティ機能にフォーカスした「Designed for」シリーズ

本日公開された新しいプロモーション動画「Designed for」シリーズは、Appleが障害を抱えた人のために開発したアクセシビリティ機能がどのように使われ、どのように役立っているのかを紹介する内容になっています。

例えば「目」が不自由であれば「ボイスオーバー」や「Siri」を、手や足が不自由であれば「Homekit」などを使えばApple製品によって生活がサポートされ、誰でも何不自由なく通常の生活を遅れるようになるということがアピールされています。

なお、今回公開された「Designed for」シリーズは合計7本。その全てがアクセシビリティ機能にフォーカスした内容になっているので、気になる動画があれば以下から是非チェックしてみてください。

Designed for Carlos V. — Apple

Designed for Shane R. — Apple

Designed for Todd S. — Apple

Designed for Ian M. — Apple

Designed for Meera P. — Apple

Designed for Patrick L. — Apple

Designed for Andrea D. — Apple

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