ビックカメラ、Apple正規取扱店で初となる「Macアップグレードプログラム」を発表!

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どうも!スーザンmax (@suuzan_max)です。

ビックカメラが、定期的にMacを買い替えるユーザー向けに、Apple正規取扱店で初となる「Macアップグレードプログラム」の提供を開始することを発表しています。

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2017年2月17日より提供開始

ビックカメラの「Macアップグレードプログラム」は、Mac購入時の本体価格から2年のローン終了時の推定買い取り額(製品価格の35%)をあらかじめ差し引いた金額を分割払いできる購入方法で、初期費用や月々の支払い額を抑えつつ、定期的に最新の機種に買い換えることを考えているユーザーにはお買い得なシステムとなっています。

また、Appleの延長保証サービスである「AppleCare Protection Plan」に加え、ビックカメラグループ独自の「安心サポート for Mac」がセットになり、対象はビックカメラ、コジマ、ソフマップのポイントカード会員となっています。

なお、必ずしも2年でMacを買い換える必要はなく、2年後に買い替えの意思がなければ、Mac本体の残価を支払うことで、そのまま使い続けることも可能で、購入してから2年後にビックカメラまたはソフマップの買い取りカウンターに下取りに出すと、10%増額で買い取ってもらえる上、新しいMacを購入することもできます。

Macアップグレードプログラム」は、明日2017年2月17日から提供される予定となっていますので、定期的にMacを買い替えているユーザーはお得な同プログラムへの加入を検討してみてはいかがでしょうか。

Macアップグレードプログラム – ビックカメラ

[via ASCII.jp]

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