Apple、AirDropで教師と生徒が書類やリンクを共有できるようになるなどした「クラスルーム 2.0」をリリース!

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どうも!スーザンmax (@suuzan_max)です。

Appleが、教職員用のiPad向けアシスタントアプリをアップデートし、AirDropで教師と生徒が書類やリンクを共有できるようになるなどした「クラスルーム 2.0」をリリースしています。

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クラスルーム 2.0 の新機能

クラスルーム」は、教職員向けのアシスタントアプリで、生徒全員の画面の概要を一度に見ることができる他、タップするだけで任意のApp、Webサイト、ブックを生徒のデバイス上で開くことも出来ます。

なお、「クラスルーム 2.0」でのアップデート内容は下記の通りで、アプリ内でクラスを作成して、近くにいる生徒に参加を依頼したり、AirDropで教師と生徒が書類やリンクを共有できるようになっています。

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アップデート内容

・“クラスルーム”内でクラスを作成して、近くにいる生徒に参加を依頼できます
・AirDropを使って書類やリンクを生徒用デバイスに共有できます(“クラスルーム”の共有拡張機能に代わる機能です)
・生徒もAirDropを使って書類やリンクを教師と共有できます
・生徒用デバイスでオーディオを消音にできます

クラスルーム クラスルーム 2.0
価格: 無料 (記事執筆時)

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