【4月1日はAppleの創立日】Appleの共同設立者である「スティーブ・ウォズニアック」氏が日本企業の広告塔としてCMに登場

どうも!Hi-ブリッジmax(@Hi_B_max)デス!

総合人材サービスのテンプホールディングスのグループブランド「PERSOL」が、Appleの共同設立者である「スティーブ・ウォズニアック」氏を広告塔に起用し、CMに登場しました。

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はたらいて、笑おう。

4月1日といえば、嘘をついても良しとされるエイプリフールですが、実はAppleの創立日でもあり、1976年4月1日に創立し、今年で41年目となります。
総合人材サービスのテンプホールディングスのグループブランド「PERSOL」が、スティーブ・ジョブズらと共に、商用パーソナルコンピュータで世界初の成功を収め、Appleで最初期に製作したマイクロコンピュータApple IApple IIをほぼ独力で開発した天才エンジニアで後のPC業界で多大な影響を与えたとされる人物「スティーブ・ウォズニアック」氏を広告塔として起用し、スローガンである「はたらいて、笑おう」を表現するアイコニックワーカーとしてCMに登場し、15秒Verと30秒Ver、Web限定インタビューVerが公開されています。

動画では、ウォズニアック氏がコンピューターに未来を感じ、生涯情熱を注ぎ、エンジニアとして「はたらく」エピソードについて語っています。

多くのコンピューター関係者に人柄を慕われ「ウォズ」の愛称で親しまれ、技術者からはApple IIの設計などからうかがえる技術力から「ウォズの魔法使い」呼ばれたそうです。魔法使いの笑顔でこっちまで幸せな気分になる魔法にかかってしまそうです。
CMに連動したPERSOLの特設サイトでは、ウォズニアック氏の人生について触れる事ができますので、気になる方は是非チェックされてみてはいかがでしょうか。

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