ドコモ×ミスチルの「25周年ムービー」に大反響!ストーリーや楽曲に「感動する」と話題に

どうも!スーザンmax (@suuzan_max)です。

7月18日、NTTドコモとMr.Childrenがともに25周年を迎えたことを記念して「25週年ムービー」のフルバージョンが公開。7月9日に公開されテレビ放映も開始されていた25周年ムービー予告編「25年前の夏」も反響を集めていましたが、フルバージョンは公開直後から「感動する」など大反響を集めています。

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ドコモ×ミスチル×高橋一生がコラボ!「大泣きした」「ぐっとくる」「感動した」など大反響

NTTドコモが公開した「25週年ムービー」は、ともに今年でデビューから25周年を迎えるMr.Childrenとタイアップし、7月9日にYouTubeやテレビCMとして公開されていた予告編「25年前の夏」のフルバージョン。

動画は25年前の1992年に当時17歳だった主人公の父(高橋一生)と母(黒木 華)との出会いから、25年後の2017年に主人公(清原果耶)が当時の父と母と同じ17歳になるまでの四半世紀の物語が描かれています。

主人公の父の高校生時代(高杉真宙)も登場し、Twitterでは公開直後から「大泣きした」「最高すぎる」「ぐっとくる」「感動した」「感極まった」「青春だ」など大反響を集めています。

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テーマは「たったひとつの歌や、たった一本の電話で、人生は大きく変わるらしい。」

今回のドコモとミスチルのタイアップは、NTTドコモが1992年7月1日にサービスを開始、Mr.Childrenが1992年5月10日にメジャーデビューを果たし、ともに2017年ね25周年を迎えることを記念して企画されたもの。

25週年ムービー」のフルバージョンには、当時使われていた「ポケベル」や「携帯電話」が数多く登場し、ファッションやメイク、さらに携帯ストラップや雑誌など細部に至るまで忠実に当時を再現しています。

また、動画内の楽曲にはMr.Childrenのデビューシングル「君がいた夏」をはじめ、ファンの間でも人気のある「innocent world」「花-Mement-Mori-」「365日」が使われている他、タイトルや歌詞がまだ決まっておらず未発表の「デモ音源」が使用されています。

この「デモ音源」はエンディング曲として使用されていますが、このことに関してドコモは「ドコモが、まだ未完成曲の、しかもデモ音源をあえて使用したのには、この25周年で何かが完成するわけではなく、未来に向かって勇気を持って進化し続けていきたい。というメッセージが込められています。」とコメントしています。

なお、動画は約4分間にも及ぶ長編ムービーで、同時に特設サイトも公開されているので、まだ観ていない方はこの機会にぜひ視聴してみてください!

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