勤務中に鍛える筋トレの時短革命をショップジャパンが提案-実際に実践した動画が過酷すぎる

どうも!Hi-ブリッジmax(@Hi_B_max)です。

ビリーズブートキャンプ、ワンダーコアとフィットネス文化に一大ムーブメントを起こす商品を提案してきた「ショップジャパン」が「仕事中に鍛える」という新たな文化を提案し、そちらの実現に欠かせないスマホと連動した商品「スレンダートーン コネクト」が新たに発売。

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ショップジャパン社員が仕事中に実践

ショップジャパンは働きながら身体を鍛える新習慣「ワーキングフィットネス」を提唱しています。

20代~30代のビジネスマンを調査し、「外で運動したり運動したりするのが好き」と答えた人が75.1%、「定期的に運動やスポーツをする」と答えた人は55.1%でいずれも過半数を超える結果に。

さらに「平日の運動不足が気になる」が31.2%と、多くの人が答えている事から、仕事をしている平日も運動をしたいと思われるニーズが高いことが判明。

そんなニーズに応えた、いつでもどこでもスマホと連携し腹筋を鍛える事ができる新商品「スレンダートーン コネクト」が新発売し、そちらに合わせて「デキる男は仕事中も鍛えている」キャンペーンサイトが公開されています。

キャンペーンサイト上では、ショップジャパン社員が、実際に仕事中に鍛える事を実践している動画が公開されています。

その内容もかなり過酷なもので、オフィス内移動はカニ歩き、取引先との電話中はスタンディング・サイド・クランチ、会議中にニー・トゥ・エルボー・2ポイントスタンス、同僚とのランチ中にクランチ、トイレではアーム&レッグレイズ・サイドピラーヒップリフト・ハンドスタンス、勤務中にここまでの事をするにはかなり無理があります。

スレンダートーン コネクト」は、スマホのアプリケーションと連動し、使用者の運動習慣とモチベーションに合わせた5種類のプログラムの提供やトレーニング状況の確認を行うことができます。

また、アプリをコントローラーとして使用するコードレス仕様で、お腹に巻くだけで仕事中や外出時等も人目を気にせずにトレーニングの操作が可能で、動画のような過酷な筋トレ強いる必要もなさそう。
適用サイズはウエスト61~107cmで、気になる販売価格は29,800円(税抜)となっています。

スキマ時間を利用して鍛える時間の効率化を図る「ワーキングフィットネス」を是非こちらの商品で試してみてはいかがでしょうか。

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