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ニンテンドースイッチに装着し12時間以上のプレイを実現する大容量バッテリー「SwitchCharge」がIndiegogoで出資募集中


どうも!Hi-ブリッジmax(@Hi_B_max)デス!

InDemand Designがニンテンドースイッチをよりロングライフにする本体装着型バッテリーを開発し、現在クラウドファンディングサイト「Indiegogo」にて出資を募集中です。

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12時間以上プレイできる大容量っぷり



InDemand Designがニンテンドースイッチをプレイする上で、ヘビーユーザーにはどうしても気になってしまうバッテリー容量を改善する非公式アクセサリ「SwitchCharge」をクラウドファンディングサイト「Indiegogo」にて、現在出資を募集しています。


本製品では12,000mAhもの大容量なバッテリーを内蔵しており、ニンテンドースイッチ本体に直接装着する事で、スイッチのバッテリー残量を気にする事なくプレイする事が出来ます。大容量なだけに重量は390gと少し重めです。


またディスプレイ背面に装着できる事を活かし、机等にニンテンドースイッチ本体を置いてプレイするテーブルモード用に設けられていた少し心もとないスタンドよりも、幅広で安定感のあるスタンドが内蔵されており、スイッチ本体の底部にUSB-Cの充電ポートがあり、テーブルモードでプレイ中は充電ケーブルを差し込めませんでしたが、この「SwitchCharge」では、側面に充電ポートが設けられているのでテーブルモードでもそのまま充電する事が出来ます。
充電ポート近くには、LEDインジケータがついており、バッテリーの残り残量もおおよそではありますが、一目で確認ができるのも嬉しいですね。
SwitchCharge」自体は3時間程の充電で満充電となるので、寝る前に充電しておくと翌日もたっぷりスイッチをプレイする事が可能になります。

SwitchCharge」を装着状態でゲームのプレイ時間を計測した所、マシンパワーをふんだんに使用する「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」で10時間40分、「1-2-Switch」で12時間55分ものプレイができる結果が出ています。


そして、背面部にはゲームカードスロットが2つ内蔵されており、別のタイトルをプレイしたい時なんかにスグ取り出せて入れ替える事ができ、多人数でプレイできるタイトルが増えそうなニンテンドースイッチでは、ホームパーティーなんかに持ち込んだ時なんかに、すぐに違うゲームソフトに切り替えて皆で楽しむ事ができて便利ですよね。

記事執筆時点ではすでに目標金額である80,000$を達成しており、現在は85$からの出資で「SwitchCharge」を入手する事ができます。小売販売価格は130$を想定しているとの事なので、気になる方は是非チェックされてみてはいかがでしょうか。


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