Twitter、新たな「ミュート機能」を発表! – 登録したNGワードを含む自分宛ての@ツイートの通知をミュート

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どうも!スーザンmax (@suuzan_max)です。

Twitterが、特定の単語、フレーズ、ユーザー名、絵文字、ハッシュタグを含む自分宛ての@ツイートの通知をミュートすることの出来る新たな「ミュート機能」を発表しています。

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NGワードを登録して通知をミュート

新たな「ミュート機能」では、自分宛ての@ツイートに見たくない内容が含まれていたときのために、特定の単語、フレーズ、ユーザー名、絵文字、ハッシュタグを含む自分宛ての@ツイートの通知をミュートする事ができ、このミュート設定を行うことによって、これらのツイートが通知タブ、プッシュ通知、ショートメール、メール通知で通知されないようにすることが出来ます。

また、特定の会話(ツイートへの返信)の通知を受け取りたくない場合は、その会話の通知をミュートすることもでき、会話をミュートすると、その会話に対する新しい通知が届かなくなります。

なお、キーワードやハッシュタグのミュートは通知にだけ適用され、引き続きタイムラインや検索ではそれらを含むツイートが表示されるそうで、iOSアプリの場合は下記の手順で設定することが出来ます。

1.「通知」タブに移動します。
2.「設定」アイコンをタップします。
3.[ミュートするキーワード] をタップします。
4.[+ ミュートする単語またはフレーズを追加] をタップします。
5.ミュートするキーワードやハッシュタグを入力します。
6.[保存] をタップします。
7.[完了] をタップします。
8.入力したそれぞれのキーワードやハッシュタグの横にミュートアイコンが表示されます。

新たな「ミュート機能」は順次提供が開始されるものと思われますので、現状この機能が利用できない場合は、少し時間を置いてから再度確認してみてください。

ミュート設定の詳細オプション – Twitterヘルプセンター

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