Apple、不具合を改善したiOS向け公式アプリ「WWDC 6.0.1」へのアップデートをリリース

どうも!スーザンmax (@suuzan_max)です。

Appleが、iOS向け公式アプリ「WWDC」をアップデートし、いくつかの不具合を改善した「WWDC 6.0.1」へのアップデートをApp Storeでリリースしています。

今回リリースされた「WWDC 6.0.1」では、iPadで「スケジュール」タブ内の動画を見ているときにクラッシュする問題や、Apple Watchアプリがクラッシュしてしまう問題が修正されています。

また、「ビデオ」タブの”Featured”でのブラウジングが向上しています。

なお、先日リリースされた「WWDC 6.0.0」では、アプリのデザインが刷新され「WWDC 2017」向けにいくつかの新機能が追加。さらに、「WWDC 2017」の参加者に配られたピンバッジと同じデザインのiMessage用ステッカーが追加されています。

【関連記事】
Apple、「WWDC 2017」を前にiOS向けアプリ「WWDC 6.0.0」をリリース – iMessage用ステッカーも17個追加
「WWDC 2017」の参加者にはリーバイスのジャケットやオリジナルのピンバッジがプレゼント
【これさえ読めばすぐ分かる】Appleが「WWDC 2017」の基調講演で発表した内容のまとめ

WWDC WWDC 6.0.1
価格: 無料 (記事執筆時)

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

スポンサーリンク